AISHOU CHECKER
相性チェッカー
診断結果に表示される4文字の相性コードを2つ入力するだけ。
何度でも・誰とでも、診断し直さずに相性を鑑定できます。
方言相性チェッカーについて
方言タイプ診断で出た4文字のコードを2つ入れると、そのふたりの相性を出すページです。この面自体には質問がありません。35タイプ×7種類の性格×強さ5段階=1,225通りの結果が、すべて4文字に畳み込まれているからです。
だから、相手に診断をやり直してもらう必要がありません。1回出したコードを控えておけば、何人とでも、何度でも、あとから相性だけを出し直せます。
使い方
- 自分のコードを用意する方言タイプ診断の結果画面に4文字のコードが出ます。この端末で一度診断していれば、1人目の欄には自動で入ります(端末に保存してあるためで、サーバーには送っていません)。
- 相手のコードをもらう相手には診断を1回だけやってもらい、出た4文字を教えてもらいます。コードだけで足りるので、結果画面のスクリーンショットも、アカウントのやり取りも要りません。
- 2つ入れて鑑定する英数字は小文字で打っても自動で大文字になります。コードが正しくないときは、どちらの欄が違うかを名指しで出します。
- 5つの軸で読む会話のテンポ・価値観・恋愛相性・コンビ仕事力・ケンカ耐性の5軸が、それぞれ5段階で出ます。総合点だけを見るより、どの軸が低いかを見たほうが心当たりが当たります。
4文字コードに入っているもの
コードは3文字+確認用の1文字でできています。前の3文字に、方言タイプ(35種類)・性格の型(7種類)・強さ(5段階)の3つが1つの番号として詰めてあります。
最後の1文字は打ち間違いを見つけるためのものです。1文字でも違えば計算が合わなくなるので、存在しないコードを入れて別人の結果が出てしまうことはありません。似た形の「O」と「0」、「I」と「1」だけは、そのままで通らなかったときに入れ替えて読み直します。
コードに名前も生年月日も位置情報も入っていません。診断の答えそのものも入っていません。入っているのは結果の3つだけなので、人に渡しても、そこから何かをたどれる性質のものではありません。
何度やっても同じ結果になる
この鑑定に乱数は使っていません。同じ2つのコードなら、いつ・誰の端末で出しても同じ結果になります。占いのように引き直すと変わる作りにはしていません。
入れる順番も結果を変えません。自分を1人目にしても2人目にしても同じです。相性の話で「どちらから見たか」で答えが変わるのは不自然なので、内部では2つのコードを並べ替えてから計算しています。
5つの軸は、タイプ同士の近さを土台に、軸ごとに決まった幅で散らして出しています。さらに、ふたりの性格の型が同じなら価値観が1段階上がり、にぎやか型・熱血型どうしならテンポが1段階上がります。相性の良し悪しには、方言タイプに割り当てた五行(木・火・土・金・水)の関係も添えています。
よくある質問
- コードを持っていません。
- 方言タイプ診断を1回受けると結果画面に出ます。所要は約2分で、登録もインストールも要りません。
- 自分のコードが自動で入りません。
- この端末でまだ診断していないか、ブラウザの保存データが消えている可能性があります。別の端末で診断した場合も引き継がれないので、手で打ち込んでください。
- 相手のコードを保存してしまって大丈夫ですか?
- コードは相手の診断結果だけを表した4文字で、個人を特定できる情報は入っていません。ただし、相手がタイプを知られたくない場合もあるので、渡すかどうかは本人に決めてもらってください。
- 3人以上の相性を一度に出せますか?
- 一度に出せるのは2人ぶんです。3人なら、組み合わせを変えて3回鑑定してください。同じコードなら何度出しても結果は変わらないので、比べても矛盾しません。
- 診断し直したらコードは変わりますか?
- 答えが変われば結果も変わるので、コードも変わります。前のコードも入力自体は通りますが、それは前回の結果を指したままになります。
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